03-5292-6163から着信が!この0352926163番号は子浩(しこう)法律事務所です。返済滞納があったら直ぐにこちらの対処法を見てください。焦って折り返しの電話をしちゃダメですよ!

0352926163の着信がストレス

03-5292-6163の着信
見覚えないし誰からの電話だろう?

03-5292-6163の着信:僕の経験

滞納してる借金はないですか?
私の経験からすると、03-5292-6163の着信が来る前に『催告書』が来てると思います。
催告書を無視し続けると電話が鳴りだします。
では、具体的な対処法を説明してもらいましょう。

03-5292-6163は子浩(しこう)法律事務所の番号です

03-5292-6163、子浩(しこう)法律事務所の対処法

03-5292-6163の電話番号の子浩(しこう)法律事務所は、主に債権買取業務をおこなっています。
主な取引先は以下の通りです。

  • DOCOMO
  • NTTファイナンス
  • ジェーシービー(JCBカード)
  • 三菱UFJニコス
  • MUニコス・クレジット
  • KDDI
  • NTTぷらら
  • DCカード
  • NICOSカード
  • アパート・マンションの管理組合
  • アパート・マンションの不動産屋

子浩法律事務所は少額債権を大量に扱ってます。カードローン・携帯電話の未払い・賃貸住宅の家賃滞納まで、なんでも取り立てをします。
上記の会社に思い当たる借入先や滞納先があるようでしたら!

ポイント

  • 知らない電話番号にでられないほど追い込まれてませんか?
  • 知らない番号(03-5292-6163)には出ないでください。
  • 滞納してる「DOCOMO」「KDDI」「DCカード」「JCBカード」「三菱UFJニコス」「賃貸住宅の家賃」などの催告書或は、子浩(しこう)法律事務所の催告書の内容を確認してください。
  • 着信番号に折り返し電話してしまうと、あなたの『返済意思確認や返済方法の話し』を聞かれますから、電話しないようにしてください。
  • 冷静に冷静に対処しましょう!

注意:催告書とは

子浩(しこう)法律事務所から催告書が来た時の対処法

子浩(しこう)法律事務所から届く催告書のタイトルは以下のものがあります。

  • 親展
  • 通知書
  • 至急、ご連絡下さい
  • 法的手続着手予告書

通知書・至急、ご連絡下さい・法的手続着手予告書

焦らず・ビビらず対処しましょう!

子浩(しこう)法律事務所から「親展」「通知書」「至急、ご連絡下さい」「法的手続着手予告書」が届いたら、「焦らず」「ビビらず」「放置せず」落ち着いて対処すれば大丈夫です!
子浩(しこう)法律事務所から郵便物(他の債権回収会社と違い特徴的なのは圧着ハガキが多い)が送付された場合、借金の返済滞納が始まってから長い年月が経過している可能性があります。
借金にも時効があるのですが、あなたも手続きをしないと時効は成立しません。
まず、送付された郵便物の内容を確認してください。
注意して確認する内容は以下です。

  • 約定返済日
  • 最終返済日
  • 期限の利益喪失日

記載されてる日付が5年以上前であれば時効の可能性があります。
また、請求書に詳しい契約内容の記載がない場合でも、5年以上返済した覚えがないのであれば時効の可能性があるので、絶対に子浩(しこう)法律事務所に連絡しないようにしてください。
必ずしも支払い義務がある借金とは限りません。
なぜなら、最後の返済から5年以上経過した借金は時効になるからです。

子浩(しこう)法律事務所から郵便物が届いた場合、まず時効かどうかを確認することが大切です。
焦って電話で分割弁済の交渉をしたり、借金の減額をお願いする行為は時効中断事由の一つである債務の承認に該当するからです。

注意

docomoの滞納の場合、3ヵ月くらいはdocomoから督促状がきます。最後の督促状に「法的手続きを・・・」と記載されてます。その翌月から子浩法律事務所の督促状に変わり電話も掛かり始めます。
私の場合、父が長期間入院後死亡したのですが、父が使っていたdocomoがこの滞納に引っかかってました。父が入院中は実家に行っても郵便物を確認していなかったのが原因なのですが、父の葬儀後、遺品の整理をしていたらdocomoの請求書が見つかり、「法的手続きを・・・」と書かれていたので直ぐに電話をして、こちらの事情を話したところ『私には返済義務は無い』と言われたので放置していたところ、多分、docomoから子浩法律事務所に債権回収の依頼が行き、父が死亡した事を既にdocomoから聞いていたのでしょう、私たち兄弟全てに督促状が届き「父の法定相続人たる貴殿等に、その債務が法定相続分に応じて相続されておりますので下記の通り請求します。尚、相続放棄等手続きがなされている場合は、その証をご提示ください。」との内容でした。
また、私の知人の場合は、奥様が亡くなられて、私と同じような状態になったのですが、督促状が私の知人・知人の娘2人当てに送付されてきました。
このように、こちらの状況を真摯に話しても子浩法律事務所は債務の回収ができれば良いのですから、どんな手段でも取ってきます。
docomoのような少額債権でなく、カードローンや家賃滞納のような高額債権の場合は下記を読み進めてください。

子浩(しこう)法律事務所に連絡してはいけない理由

子浩(しこう)法律事務所の郵便物の内容は「和解案の提示」「財産差し押さえ」など、『元金だけ返済して頂ければ、延滞利息を含め減額します。』『このまま、ご連絡が頂けない場合、法的手続きに移り財産の差し押さえをさせて頂きます。』という内容で、あなたに『優しい和解案』・あなたを『脅す財産差し押さえ』で『何が何でも』あなたに連絡をさせようとします。
でも、冷静に考えて下さい。
元々、返済するつもりもなく「借入」をしてないので、やっぱり、「こちらに被がある」し「返済してない負い目」がありますから、連絡を取った時、どうしても『返済できない理由』など話してしまいますよね。
子浩(しこう)法律事務所は、回収のプロですから、言葉巧みにあなたを言いくるめ『支払い意思がある』ように話を進めます。
※今後、万が一、法的な手続きになった場合に「言った言わない」を防ぐ為に、通話内容を録音している場合もあります。

あなたが子浩(しこう)法律事務所に「時効だから支払ません!」と『内容証明郵便』を送付するまでは、時効が成立していないのと、あなたが『支払い意思』があるような言葉を発してしまった『瞬間』に時効がストップしてしまいます。
子浩(しこう)法律事務所との交渉は、絶対に書面でするようにしましょう。

一般の方が『内容証明』を作成して、送付することは一生の内有るか無いかですから、作成方法がわからなくて当然です!

『時効の内容証明郵便』を弁護士や司法書士に作成して頂いて子浩(しこう)法律事務所と交渉して貰うのは、債務整理の手続きを考えると、凄く安い費用で請け負って頂けます。
延滞金の元金が仮に30万円あったとすると、長年の延滞利息をプラスして請求された場合、100万円以上の返済金額になっている可能性があります。
しかし、専門家に依頼すると、1件の『時効を成立』させるのに、3万円・5万円で請け負って頂けるので、自分で子浩(しこう)法律事務所と交渉しても、言いくるめられて100万円払うなら、弁護士・司法書士に依頼した方が安いし、面倒な手続きはしなくていいし、とメリットだけだと思います。
しかも、費用の分割払いもしてくれますから、専門家に支払う金額は毎月数千円で済みます。
是非、検討されては如何でしょうか。

弁護士法人アドバンス



あなたの置かれてる現状だけ知りたければ、こちらも便利です。


弁護士に相談するメリット

債務金額が大きい方・多重債務の方は、弁護士に相談するデメリットは全くありません。
弁護士に相談するメリットは
◇日常生活

  • 携帯の督促電話が止まる
  • 自宅の督促電話が止まる
  • 勤め先の督促電話が止まる
  • 督促状が止まる
  • 自宅の訪問回収がなくなる

弁護士に相談すれば毎日ビクビクした生活をしなくて済みます。
◇債権処理

  • 過払い請求
  • 時効の援用
  • 自己破産
  • 任意整理
  • 個人再生

あなたの債務状況を的確に判断して、債務の処理をしてくれます。
債務者個々の状況が違いますから、ここからの話は全て『仮に』ということで例題として説明します。

  • 真面目に返済してるけど残高が減らない。

過払い請求できる可能性があります。

  • 武富士から借入してたけど、返済が滞り始めた時に武富士が倒産して督促が来なくなった。
    ラッキー!と思ってたら知らない債権回収会社から督促状がくるようになった。

このケースは、返済を滞納してから数年経過してる可能性があります。
『時効の援用』で借金を0円にできる可能性が大です。
※特に債権回収会社から督促が来る時は、数年経過してる可能性があります。

  • 複数社の滞納があり督促がある

複数社からの借入を返済できなくなると、『多重債務者』と呼ばれるようになります。
多重債務の場合は、借入先(督促状が来てる会社)を仕分けしてくれます。
・武富士の100万円=時効の援用で0円
・プロミスの50万円・現在も返済中=過払い金請求
・アコムの30万円・3年前から滞納=アコム(債権回収会社)に、借入金+延滞金の引き直し(利率計算のやり直し)請求して、延滞金の削減や返済期間の長期化、返済金額の最小化
このように1社ごとの対応してくれます。

  • 複数社の滞納があり、5年経過してるものもない

あなたの収入を確認して今後の対策を考えてくれます。
◇クレジットカードをきっかけに増えた借金150万円
毎月54,000円の返済だったが滞納をしてる場合
◆月々の返済額を54,000円から27,000円に半減!
◆債務整理の手続き中は返済を一旦ストップ
◆利息のカットと返済期間の延長
これは、【任意整理で解決】した事例です。

◇子どもの進学で膨らんだ消費者金融の借金1000万円
◆借金1000万を五分の一の200万円に減額!
◆手続き中の返済と催促は一旦ストップ
◆住宅ローンはそのままにして、マイホームは維持
これは、【個人再生手続きで解決】した事例です。

弁護士に相談した方が良い

上記で説明した通り、個人的に対応することは到底難しいことを弁護士がやってくれます。
督促から逃げ回っていると、精神衛生上も良くないですよね。
いつも、恐怖を抱えながら生活してると、家族や友人・同僚の何気ない言葉にイライラして、八つ当たりしたり。
今後の不安があると自暴自棄になっちゃいます。
近年は、若年層の多重債務者も多くなってます。
社会的に余り報道されないのは、『奨学金』の問題です。
親に頼る事ができない学生が『奨学金』を使って大学に進学すると、卒業した時に数百万円の借金を背負って社会人のスタートになります。
親元から通勤できる方は、まだましですが、地方から東京の会社に就職してしまうと、アパートの家賃や食費、公共料金が重くのしかかり『奨学金』の返済が出来なくなってる方が大勢います。
国が認めた貸付制度の『奨学金』だから、返済が遅れても大丈夫だろう!と甘く考えがちですが、実は国や市町村・公共料金の滞納が一番怖かったりします。
テレビで見たことないですか?
市民税や年金・健康保険を滞納してる家庭に役人が強制執行に来て車やテレビを差し押さえてる映像を。
相手が国家権力ですから太刀打ちできないです。
そして、『奨学金』の債権も債権回収会社が請け負ってます。
その債権回収会社が『奨学金』の回収業務を請け負うと、毎年、数十億円の経常利益を上げている。
そうです!『奨学金』の債権回収は儲かるのです!
野党の国会議員がこの問題を取り上げて是正を求めて質問書を提出しても解決されない問題となってます。
このように、いつ債務者になるかわからない状況でわたし達は毎日生活しています。

  • 奨学金を払う為に消費者金融から借りた
  • 子供の教育ローン
  • オートローン
  • 住宅ローン

上記のようなローンを組む時は返済できる自信があるからローンを組みますよね。
最初から返済できない事をわかっているのにローンを組みませんし、貸す方も審査をして貸すわけですから、その時点ではなんの問題もないのです。
ですが、人生はどうなるかわかりません。
わたしの場合、会社勤めから独立して会社を作りました。
独立後は順調に売り上げも伸び、取引先を拡大するためにビジネスローンを組んでました。
ところが、数年後から売り上げが減少し始めて売り上げが一番大きかった取引先が倒産。
他の取引先の売り上げではビジネスローンの返済をすると、住宅ローンや生活費を捻出することができなくなり、消費者金融に手を出しました。
ビジネスローン・住宅ローン・消費者金融に返済する為に、また他の消費者金融に手を出し・・・
とうとう返済不能の多重債務者になりました。
持ち家は『競売』に掛けられ、一家離散です。

わたしの知り合いに、
・奥様が病気になり治療費・入院費に多額のお金が掛かり消費者金融に手を出した方がいます。
・旦那さんのボーナスが減って住宅ローンのボーナス払いが足りなくなって消費者金融に手を出した方がいます。
・共働きだった夫婦が子供の出産を機に夫だけの収入になり、生活費が足りなくなって買い物は全てカードで、しかもリボ払いにしてしまって返済ができなくなって消費者金融に手を出した方がいます。
このように、一つのつまづきを回避しようとして『借入』してしまったことで、次々に『借入先』を増やして多重債務になってしまう方は非常に多いです。

でも、人生を再スタートできるように国が認めた制度がありますよね。
それが『債務整理』です。
国が認めてるのです。
今の苦境から抜け出すチャンスです。
しかし、国が認めた制度って書類作成がチンプンカンプン!でわからない。
役所に行ったて書類作成は難しいのに、『債務整理』の書類作成なんて自分では絶対に無理です。

弁護士に相談して、減額できる借金は減額して、返済しなくていいものは0円にして、精神衛生上いい生活を取り戻しませんか?
このまま、放置を続けて、お金が入ったら債権回収会社に支払えますか?
仮に支払えても、いくら返済できますか?

わたしの知り合いに『弁護士に相談した方がいいよ』と話すと、決まって『だって弁護士費用が高そうで、結局、弁護士に支払いできなきゃ一緒じゃない』と言われます。

『債権回収専門の弁護士』は、費用の分割払いができますし、今迄、借りて放置した借金の返済を考えれば、もの凄く安く感じます。

まず、『無料で相談』できますから、あなたの債務状況を隠さずに話してみたらどうでしょうか。
弁護士に債務整理を頼む頼まないは、無料相談の後に考えればいいじゃないですか。
今、地図が無くなった人生を歩んでいるのと同じです。
弁護士に相談する事で『新しい人生の地図』を手に入れて下さい。



子浩(しこう)法律事務所の企業情報

社名 子浩法律事務所
URL https://shikou-lpc.com/
設立 1994年
事業内容 債権回収
所在地

〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目7番17号
清和ビル

代表者 小林 浩平
電話番号 03-5292-6146
許可・登録 所属弁護士会:第一東京弁護士会